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「なぜアマゾン川に文明は栄えなかったか」を表示中↓

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★2007年4月14日 (土)★

「四大文明」。

もちろん皆さん、言えますよね。

別に「言えるか言えないか」を話題にするつもりはありません。もっと高尚な話題です。

まあこの日記に高尚さを求めてアクセスする人はいないでしょうが

それはそれとして、古来より文明は基本的に川沿いに発展するという特徴がありました。

四大文明だって黄河、インダス、チグリス・ユーフラテス、ナイルという川があったからこそです。

チグリス・ユーフラテス川なんて、こんな機会がなかったら

地図から省略されてるだろうとまで思います。

エーテルノートにチグリス人の読者がいないことを祈ります。





ところで、あんなに立派な川なのに、

なぜアマゾン川に超巨大文明がなかったのでしょうか。

アマゾン、ですよアマゾン。それはもう黄河やインダス程度の文明よりスッゲェ文明が

築かれていてもおかしくないじゃないですか。

オリハルコンの煮物くらいあっても

不思議じゃないじゃないですか。

いやオリハルコンが既に不思議ですが、

違うな。煮た事が問題だな。

まあどっちでもいいんですけども、やっぱりアマゾンには文明が発展しなかった

何かがある、に違いないんですよ。





ポイントはやっぱり、密林でしょう。

あの密林には人間が到底勝てやしない存在がいて、それが文明を潰したんですよ。

凄い巨大なアマッコムが潜んでたりして、

文明を作ろうとした人間を襲ったりしたんでしょう。

僕らが知ってるより遥かに大きいアマッコムですから、多分

家を建てるたびに破壊され、城を建てるたびに破壊され・・・

アマゾンですからね。それくらいあってもおかしくないじゃないですか。

現代においてもまだまだ未知の土地ですからね!





さて・・・じゃあそろそろ、みんなで

「アマッコム」って何だろうっていうのを

考えていきましょうか。

みんなで協力して、いい日記にしましょうよ。また明日。


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